ハイパースキン脱毛のしくみとVIO脱毛

ハイパースキン脱毛は、これまでの光脱毛とはしくみが全く異なります。

 

毛には毛周期(成長期、退行期、休止期)というサイクルがあるのはご存知でしょうか。

 

光脱毛とハイパースキン脱毛の違い

 

ディオーネ 

 

 

ハイパースキン脱毛は、休止期(毛は皮膚表面にない状態)の発毛因子に働きかける脱毛法です。
この発毛因子は皮膚腺のすぐ下にあって、毛をつくるもと、いわば毛の種のこと。
発毛因子を処理するのに高熱は不要、約38度程度で脱毛が可能です。

 

 

光脱毛は皮膚表面に毛が見える状態の毛の毛根に熱を加えてムダ毛を処理する方法です。
黒い色素に反応させるため、熱量を必要とします。熱量は、62〜3度ほど必要とされています。
肌にやさしい光脱毛は多いですが、肌ダメージがゼロでないのはこのためなのです。

 

 

ディオーネハイパースキン脱毛のメリットデメリット

メリット

痛みやダメージゼロ

ディオーネのハイパースキン脱毛は、光脱毛や医療脱毛のような高熱を必要としないため、肌への負担がありません。

 

痛みや肌へのダメージがゼロなので、3才の子どもでも脱毛できる脱毛なのです。

 

 

敏感肌でも脱毛できる

敏感肌専門脱毛サロンディオーネの脱毛は、従来の脱毛とは脱毛法が異なるため肌負担ゼロ、敏感肌でも安心して脱毛ができます。

 

敏感肌の場合脱毛を断られる場合がありますが、ディオーネは、アトピーやニキビ、肌荒れなどの敏感肌でも脱毛ができる、非常に希少な脱毛サロンです。

 

 

黒ずみもOK

光脱毛や医療脱毛は黒い色素をターゲットにムダ毛を除去する脱毛法なので、肌が黒い場合、黒ずみがある場合やけどなどのトラブルの恐れがあります。

 

ディオーネの脱毛は色を選ばないため、黒ずみのある皮膚でも脱毛が可能です。

 

 

 

美肌効果、黒ずみケア

フォト美顔の光を含んだハイパースキンの光は、エステ級の美肌効果が期待できるとされています。
ハイパースキン脱毛は、脱毛しながら黒ずみケアもできる脱毛法です。

 

実際、脱毛後は肌がピカピカになったという感想や口コミは多数見受けられます。

 

 

 

うぶ毛、白い毛も脱毛できる

ハイパースキン脱毛は黒い色素を必要としないため、白い毛やうぶ毛の脱毛が可能です。

 

ディオーネの中でも、顔脱毛やうぶ毛脱毛は人気部位のひとつでもあります。
白髪の脱毛ができるので、大人の女性にもおすすめできます。

 

 

脱毛サイクルが早い

ディオーネの脱毛は毛周期を気にせずに脱毛できるのも特徴。

 

一般的な光脱毛は、2〜3ヶ月周期というサロンも多いですが、ディオーネは通常1ヶ月周期、最短で2週間周期も可能です。

 

 

 

 

デメリット

脱毛効果を感じにくい

休止期の毛にアプローチする脱毛法なので、皮膚表面の毛は抜けません。

 

そのため、目に見えて毛が抜けていく、というのを実感しにくいということがあります。

 

皮膚内部の毛の種に働きかけているので実感しづらいですが、次にはえる毛がどんどん少なくなっていきます。
数回脱毛を繰り返すことで、その効果を体感できるようになります。

 

 

 

ディオーネ